娘の額に、三日月型のかさぶたが出来てたんですが、
今日のお風呂で、半分くらいかさぶたが取れました。
その下は、きれいに治ってました。
時間がたつにつれて、かさぶたが黒っぽくなって、
ものすごく目立ってたんですが、
明日からは、もとのつるつるおでこに戻りそう、です。
傷がきれいに治っていくのを見ると、
「生命力」を実感しますね。
薬は確かによく効くけれど
あくまで、生命力のお手伝いをするためのツール。
薬があんまり出しゃばると、
かえって、生命力の邪魔をしてしまうような気もします。
いかに主役である生命力を影で引き立てるか、
薬作りの勘所、ですね。
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それほど、気持ちが出ていたんでしょうね。
最近の薬漬けもどうかとも思いますが。
薬屋さんには何だ!
と言う言葉ですがm(_ _)m
おばさんになると、どうもね?
治り難くなって。
それに、昔の傷がシミとして浮かんでくるんですよ〜。
薬作り職人さん、何か良いお薬を作ってくださいませ〜。
で、お薬ってのはその人の持ってる自然治癒力とか生命力を高めるお手伝いになって、お薬自体がメインになっちゃまずいんですよね?なんて思いました。いいのかな?
これで?
私もここだけの話、おでこに天下御免の向こう傷があります。(夫は、私がよっぽどお転婆だったと思っているらしい???)
お薬が主役になっちゃ、まずいんですね?
主役を上手に生かす脇役に徹する?
そういう風に、考えればいいのですね???
綺麗に治ってほんと良かったです。
私、子供の時からカサブタ捲る癖があって、取らないように意識しても寝てる間に無意識に取ってしまい、あっちこっち傷跡だらけです。
それが原因で黴菌はいって手術した事もあるのに未だにその癖が治らず。
治りかけてくると痒くなるのが問題ですね。
といっても、特別に傷を治すための薬ってのはないですよね。
薬は必要なときに必要なだけ、が基本です。
薬は、身体を助けるもの、、その解釈で正解です。
それでも、元気に美しいお嬢さん?になられたんですね。
脇役があってこその主役(生命力)、ってことです。
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