涼しい部屋も、勿論あります。
そこは低温室。研究所に何部屋かあります。
一年中、とにかく4℃。
研究所のなかで、一番厳しく?温度管理がされてます。
タンパク質の精製(純度を高くすること)の時には、
タンパク質が傷まないように、低温下で実験します。
大きな実験器具を氷漬けにするわけにはいかないので、
部屋の温度を下げて、そのなかで実験します。
低温室、とにかく寒いです。
私は低温室で実験することはないんですが、
低温室のなかにある試薬をよく取りにいきます。
暑い暑いとTシャツ1枚で実験しているときに、
低温室に行くと一気に汗が引きます。
めんどくさいから上着はなし。
試薬棚から試薬を探す間が寒い寒い。
身体の芯から冷えてきます。
暑い季節になると、
なぜかスイカやメロンなんかが転がってたりしますが、
そんなことは、気にしてる余裕なし(笑)。
真夏の低温室、涼みにいくには寒すぎ。
15℃くらいの実験室がないかな、
と、わがままなことを思ったりするのでした。
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さすがに低温室は、薬品庫や、冷蔵庫みたいな使い方しかしませんね、うちは。
うちの会社にはJIS規定の25℃50%湿度の恒温恒湿室がありますが、
夏は快適??か、ちょっと寒いくらいですよ。
夏は湿度が大事みたいです。
クールビズのお陰でノーネクタイOKになりましたが、
その分社内が暑くなって働く意欲が失せていきます
(もともと無いかな〜笑)
部屋の中と外の温度差で体調おかしくなりそうですね…。
さとぽんのビールは仕事が終わってからの楽しみに・・・!
見られてないだけで、誰かこっそりビールも冷やしてるかもね。
夏に気分転換に入るのも好いかも?
でもチョット寒すぎか、
風呂屋の帰りに濡れた髪を立てたり
タオルを振り回してライトセーバーに仕立てたりして遊んだもんです〜(笑)
上記はマイナスの世界の話ですが…4℃も長時間いると寒いですよね〜その部屋で薬品を探して出てくると…夏場でも熱いお茶が欲しくなりますか〜?
入り口のドアもロック・パッキン付きです。
品質管理の部署には、多分、おんなじような恒温恒湿室があると思います。入ったことありませんが。25℃でも寒いのか。湿度が低いせいかな。
暑いのと寒いのとを往復すると、なんかだるくなります。やっぱり、急激な温度変化は身体に悪いですね。
笑いました♪♪
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