薬作り職人のブログ

新薬のアイデアを考える人から見たいろんな話。

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息子が厨房に立って半年。  はてなブックマーク - 息子が厨房に立って半年。 

中2の息子が厨房に立つようになって半年近く。Webで公開されてるレシピを参考に、おかず(主菜)を一品作ってくれます。これまでに、「できるだけ一から作る、手を抜かない」をポリシー?として、いろんな料理を作って来ました。今日は、その成果をご紹介。

チキンソテー。オリーブ油とにんにくでからりと(以前、息子の料理で取り上げました)
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鮭のムニエル。ソースは、ニンニクとアンチョビ。この時は、粒こしょうを買ってきた。
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手捏ねハンバーグをデミグラスソースで。買ってきた合いびき肉じゃなくて、自分で豚と牛を合わせてる。一度フライパンでカラッと焼いて、野菜と一緒に蒸し焼き。
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麻婆豆腐。いろんな醤で深い味。辛いの苦手な娘用に、別に一皿作りなおしてる。
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オムライス。涙流しながら玉ねぎ切り。味付けにはワインを使ってる。
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ロールキャベツ。この他に、ミネストローネ風も。
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チャーハン。ぱらぱらです。
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チャーシュー。6日ねかせてできた自信作。
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とんかつ。お肉をトントン。衣サクサク。
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ステーキ。シンプルに。
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ソースカツ丼(ヨーロッパ軒風)。とんかつ応用編。甘辛い、ウスターソースベースのソースが決めて。
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いや、もう、これだけ作れたら、定食屋開けますね、本当に。これから、どんなレパートリーを増やしていくのか、楽しみであります。
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[ 2012/04/07 23:04 ] 家族の話 | TB(-) | CM(-)
 

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プロフィール

薬作り職人

Author:薬作り職人
十数年、新薬の研究に携わる研究者(薬理系)でした。2012年4月から、企画職として、新薬のアイデア作りなどの仕事に取り組むことになりました。

薬学生向けの季刊誌MILで、「名前で親しむ薬の世界」「薬作り職人の新薬開発日記」って言うコラムを連載してました。

観光地で売ってるミニ提灯集めてます。妻子持ち(2児の父)、嫁さんからぐうたら亭主と呼ばれます。


薬&提灯 詳しくは
病院でもらった薬の値段
http://kusuridukuri.cho-chin.com/

お薬の名前の由来
http://drugname.onmitsu.jp/

ミニ提灯データベース
http://kentapb.nobody.jp/
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