薬作り職人のブログ

新薬のアイデアを考える人から見たいろんな話。

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AppleStore心斎橋でキーボードを治す。 はてなブックマーク - AppleStore心斎橋でキーボードを治す。

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MacBookのキーボードが壊れたのをなおしに、
大阪のAppleStore心斎橋にいってきました。

壊れたのはスペースキーひとつ。
キーについてるつめが割れて、装着できません。
Webでどういう対応になるのかしらべたら、
直営店以外の販売店での対応は、部品到着をまっての修理扱い。
場合によっては、キーボード全交換、なんてことも。
いずれにしろ、数日は手元を離れるということです。

一方、直営店のAppleStoreには
ジーニャス・バーというサービスカウンターがあって、
ちょっとした修理やトラブルには、すぐに対応してくれます。
本来は予約が必要なのですが、
飛び込みで行ってもある程度待てば即日対応してくれます。

というわけで、会社帰りに重たいMacBook抱えて行ってきました。
一時間待ちということで、その間は本屋で洋書を物色。
Macは預かってくれてたので、カバンが軽くてすみました。

本を買って、店に戻ると係員のヒトに名前を呼ばれ、
カウンターへと案内されます。

「スペースキーの在庫があれば、直ぐ交換できますよ」
といって、Macとともにカウンターの裏に店員さんは消え、
待つこと約5分、、Macをもってふたたび店員さん登場。

ほこりだらけだった液晶(恥ずかしい)もきれいに掃除され、
キーが全てそろったMacBookが目の前に。

「在庫ありました。キートップとキーを止める金具、
両方とも交換しておきました」
「費用の方は、、、」
「無料です」

ちなみに、キーの在庫がなかったら、
やはりキーボード全て交換なのだそうです。
他のメーカーもそうなのかなぁ。
とにかく、行き帰りの交通費だけですんで、よかった。

キーはまだ硬くて、もう少しならさないといけないけど、
月末に迫ってる原稿の締め切りには間に合って助かりました。

↓↓いつも応援ありがとうございます。m(_ _)m↓↓。
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[ 2009/09/25 20:05 ] ひとりごと | TB(-) | CM(-)
 

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プロフィール

薬作り職人

Author:薬作り職人
十数年、新薬の研究に携わる研究者(薬理系)でした。2012年4月から、企画職として、新薬のアイデア作りなどの仕事に取り組むことになりました。

薬学生向けの季刊誌MILで、「名前で親しむ薬の世界」「薬作り職人の新薬開発日記」って言うコラムを連載してました。

観光地で売ってるミニ提灯集めてます。妻子持ち(2児の父)、嫁さんからぐうたら亭主と呼ばれます。


薬&提灯 詳しくは
病院でもらった薬の値段
http://kusuridukuri.cho-chin.com/

お薬の名前の由来
http://drugname.onmitsu.jp/

ミニ提灯データベース
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