今日はあちこちで会議をしてました。
K君の恋ばな、、の舞台となったプロジェクトの会議。
K君を思うBさんの片思い(副作用)、やっぱり強かった。
どんなに工夫を重ねても、
副作用がどうしてもある程度はのこってしまう、
という状況は、結局打破できませんでした。
クスリを反対から読むとリスク、
とはよく言われる言葉です。
表裏一体、薬には、作用と副作用が必ずあります。
どうしても残ってしまう副作用、、
副作用とどれだけ上手くつき合っていくか、
というのは、難しいことですが、大事なことです。
このプロジェクトの場合は、
これ以上進展が認められないようなので、
徹底的にK君、Bさんの身上調査をすることで、
ヒトに対する副作用の可能性を
つぶしていくことになりそうです。
臨床試験に至るには、
まだまだ非常に困難な道が待っています。
私の手からは、このプロジェクトの仕事は
もうすぐ離れてしまうのが残念ですが、
ここまできたら、いそがずあせらず、
じっくりと攻めて欲しいですね。
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K君の初恋 実らずってところですか?
残念・・・
この題名の言葉。
うちのも言ってました〜。
あるときには、助けてもらえるし、
あるときは、ちょっと苦しんだり・・・。
そのとおりですよね!!
(いい言葉・・・)
といっても、まだ完全にダメと決まった訳ではありません。
この経験から、K君のさらなる成長をとげるよう
がんばっていかないといけませんね。
なんて上手く出来てる言葉だ、と思いました。
それ以来、常に心掛けている言葉です。
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