というか、偶然写ったから見たというのが正解。
地デジってきれいだね、ぐらいの認識しかしてなかったので
はじめて出た時は驚きました。
スケートとバレーと見たんですが
凄いデータ量を流してるんですね。
ただ、試合中には画像に集中したいとも思いました。
考えてみたら
データは競技の待ち時間に見ればいいんですね。
慣れるのにはもうちょっとかかりそうです。
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pHメーターは、pH(水素イオン濃度の指標)、簡単にいうと酸性/アルカリ性かを測定するための道具です。pHが7より小さいと酸性、pHが7より大きいとアルカリ性、pHが7なら中性です。pHのことをペーハー(ドイツ語読み)という人もいれば、ピーエッチ(英語読み)と呼ぶ人もいますが、私はペーハー派です。だから、ペーハーメーター。
pHメーターは、酵素反応に使う溶液や、細胞を使うときの栄養液、などを作るときに使います。大抵のタンパク質や酵素は、生体内のpH、つまりpH7からpH7.5の間で最も働きやすくなります(胃液内の酵素などの例外もありますが)。というわけで、pHがpH7からpH7.5の間となる溶液を調製する必要があります。
溶液のpHを調節するためには、pHメーターでpHを測りながら、溶液に塩酸や水酸化ナトリウムなどを少しずつ加えていきます。例えば、pHを低く(酸性)にしたいときは塩酸、pHを高く(アルカリ性)したいときは水酸化ナトリウムをくわえます。pHメーターのアームの先には、ガラスの電極がついていて、この電極をビーカーの中の溶液に浸すと、pHメーターの液晶画面にpHが表示されます。塩酸や水酸化ナトリウムを徐々にいれ、pHがpH7からpH7.5になるようにします。
pHを測る原理は、私もよくわかりません。大学のとき分析化学の授業で聴いたはずなのですが。とにかく、学生時代から現在まで、長い付き合いの道具です。
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木曜のテレビ番組でやってた
クレーンゲーム(UFOキャッチャー)選手権に
しっかり刺激されたようです。
番組中では、名人が次から次へと景品を取っていて、
いろんな技?も見せてくれて、
すごいなぁと家族で感心してました。
で、今日の成果。
5個ゲット。凄い。
しかもこれ、息子が全部取りました。
取り方も見事な物で、
偶然取れたのではなく、狙ってきちっと取ってます。
クレーンで堂々とぬいぐるみが運ばれるのは圧巻。
取りやすい景品が多かったのかもしれませんが、
それでもあの取り方には才能?を感じます。
今後が楽しみですが、
この才能が人生でどう生かされるのか、は謎です。
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