薬作り職人のブログ
製薬会社研究者の視点から見たいろんな話。
発色反応
今やってる仕事では、
発色反応使ってます。

透明な液に試薬を入れると黄色になり、
反応を止めると青色になるってやつです。

色が変わるってのは、
説得力ありますね。
モノのあるなしがはっきり分かりますから。

発色反応みたいに、
はっきりと意見が言えたらいいのにな、
などと思ってます。
クールビズ
来月からクールビズだって話がでました。

研究所だから、温度管理はきちんとしてるはずなんですが、
実験室はともかく、
居室や廊下、会議室なんかは、結構いい加減なんですよね。

暑がりの私は、
これまでも、暑い暑いと苦しんでたんですが、
クールビズになると、もっとキツくなる?

いまでも、上はTシャツで仕事してるんで、
自分では、これ以上クールビズできそうにない(笑)。

短パンでもはくか、
一日、実験室にこもるしかないか。
日曜日がおわっちゃう
今日は、朝は芝刈り、昼は読書&Macbookを見るためお出かけ。

芝刈りのときの、芝の青っぽいニオイが何ともいえない。
バリカン当てたみたいにきれいに刈れて、スッキリしました。
これから梅雨に入ると、芝刈りできないので、ちょっと残念。

Macbookを見に、近くのMac専門店へ行ってきました。
黒Macbook、やっぱりいいです。
黒字に白リンゴ。値段どう考えても割高だけどいいです。
今すぐは買えないけど、いつか買います。
黒路線は、ずっと続けてほしいなぁ。

あとintel iMacでWin XPが動いてました。
ベンチマーク(3DMark)をデモしてたんですが、
カクカクって所もなく、スムーズ。
本当にintel insideなのね。

もう7時。休みも終わりです。
サザエさんでも見よか。
百科事典
なんとなく小学生向けの百科事典を調べてみました。

私が子供の頃は、
10册組くらいの教科別百科事典がいろんな会社から出てて、
その中の旺文社の「旺文社教科別学習大事典 ジュニア・エポカ」ってやつを読んでました。教科書なんかよりもずっと面白く、ためになったと思います。
いまでは絶版らしいです。20年以上前のことですからね。
自分が持ってた分は。親戚にあげちゃいました。

で、そんな感じの子供向けの百科事典はあるかな、
とアマゾンとか見てると
ほとんどないんですよね。
大体が、DVDでリリースされてて、本という形では出ていません。
世の中変わりました。
DVDの事典は、使いやすいんだけど、
あんまりありがたみがないような気がするんですよね。

そんな中.一つだけみつけました。
ポプラディア 全12巻。
これよこれ。パンフレットに見本ページが載ってるんですが、
なかなかいい感じです。気に入りました。

進化論のダーウィンは陶器で有名なウエッジウッドの孫だとか、
小学生に必要な(笑)、細かいことまで載ってます。

まぁ、学校の図書館にあるらしいから
家で読む必要もないのかもしれないけど、
世の中百科事典って言う面白い本があるんだ、ってことは
息子に教えたいですね。
デビュー戦
新しいプロジェクトが始まります。

担当するのは入社3年目の男の子、K君。
プロジェクトを仕切るのは初めてです。

昨日、そのプロジェクトの初めての打ち合わせがありました。
私も、片足つっこんでる仕事なんで、参加しました。

デビュー戦ということで、
K君、気合いの入ったプレゼンでした。

まぁ、こんなもんかなと思ってたら、
出席したお偉方が、勝手に話を初めてしまい
K君は蚊帳の外。

ま、よくあることなんですが、
K君、いきなりのできごとで焦ってしまい
話に加わることが出来ない。

そのままだと上のヒトのいいようにされちゃうぞ。

で結局、
一部結論を先のばし、という形で終わりました。
一時間ぐらい討議した割には、結果が乏しいなぁ。

K君にはいい経験になったでしょう。
議論をコントロールするくらいの気合いと準備がないと、
自分の意見は通らないってこと。

次の打ち合わせに期待したいものです。
あんこマーガリンパン発見!
あんこマーガリンパン見つけました。
この前書いたお気に入りのやつです。
お店探したかいがあった。

最近は、あんこマーガリン探しが日課(笑)
いろいろ探したんですが、
結局、駅の近くにありました。

幸せは、私のすぐ近くにいる、ってか。
りんご道
青森からリンゴを売りにきたらしいのですが、
そのとき、嫁さんが「りんご道」というジュースを買いました。
1Lで800円。
リンゴ十数個分を絞った汁だけで出来たジュース。

うまい。
リンゴを食べてるような感じ。
何倍でも飲めそうなうまさ。

インターネット上でも売ってるらしいですが、
わざわざ関西まで行商(?)してくれるのが、なぜかうれしい。

青森に行きたくなりました。
りんご道
青森からリンゴを売りにきたらしいのですが、
そのとき、嫁さんが「りんご道」というジュースを買いました。
1Lで800円。
リンゴ十数個分を絞った汁だけで出来たジュース。

うまい。
リンゴを食べてるような感じ。
何倍でも飲めそうなうまさ。

インターネット上でも売ってるらしいですが、
わざわざ関西まで行商(?)してくれるのが、なぜかうれしい。

青森に行きたくなりました。
パキシル
今回取り上げるのは、パキシル(グラクソスミスクライン、主成分塩酸パロキセチン、薬価 10mg錠 = 137.2円)。パキシルは、前回のルボックスと同じ、SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害剤)です。
パキシルの適応症は、うつ病、強迫性障害、社会不安障害、となっています。前回はうつ病の話だったのですが、今回は、パキシルの適用の中にある強迫性障害を取り上げます。

「強迫性障害」とは、一言で言うとスーダラ節(古い)の一節、
「分かっちゃいるけどやめられない」という状態。具体例で言うと、外出するときに、家の鍵をかけたが不安になって何度も見に帰ったり、ガスの元栓を締めたかどうかが気になって仕方がなく、かえって確認してしまう、など。この手の心配事は、普通のヒトでも体験することがあります。私も長期の旅行のときとかは、鍵と火の元は気になります(嫁さんが、きちんとしてくれてると信じて、あえて自分から確認しに帰ったりはしませんが)。

で、この状態が激しくなり、常に不安がつきまとい、確認行為を繰り返す、そのため社会生活に支障を来す、となる強迫性障害と呼ばれる状態になり、パキシルなどの薬物による治療の対象となります。

強迫性障害の起こる原因はよくわかっていません。しかし、もともと抗うつ薬として開発されたパキシルを代表とするSSRIが、強迫性障害に効果があることが、臨床での使用経験から分かってきました。そこで、パキシルについて強迫性障害に対する臨床試験が行われ、パキシルの強迫性障害に対する治療効果が示されました。

SSRIの強迫性障害に対する作用は、臨床の使用経験を積み重ねたことで見いだされました。理屈で見つけたというよりは、医師の勘(?)で見つかったと言ってもよいでしょう。そのため、パキシルの強迫性障害に対するメカニズムは、まだはっきりと分かってはいません。

パキシルの強迫性障害に対するメカニズムを動物で確認するためには、動物に強迫性障害を起こさせる必要があります。ネズミを使った強迫性障害モデルに、「ガラス玉覆い隠し行動」という実験があります。ネズミの飼育ケージにおがくずとガラス玉をいれてやると、ネズミはガラス玉をおがくずの下に隠します。ガラス玉は無害なので、本来は、隠す必要はありません。それでもガラス玉をおがくずで覆い隠そうとするこのネズミの行動が、不合理と認識しながら繰り返される強迫性障害患者の行動と見かけ上類似している、というのがこの実験のミソです。

これって、ほんとに強迫性障害なのかなぁと思うんですが(笑)。ただ、正常なネズミでもガラス玉覆い隠し行動をすることを考えると、最初に書いたように。どんな人でも強迫性障害っぽいことを体験するってことが説明できるのかなとも思います。このモデルで脳内のセロトニン動態などを調べれば。強迫性障害の原因の一端をつかむことができるかもしれません。


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スランプ脱出!
先週までは、泥沼にはまっていたのですが、
ようやく、泥から抜け出すことが出来ました。

久しぶりに、心地のよい疲労感を得ることが出来ました。
泥の中でもがいただけあって、
いろいろと知識(知恵?)を得ることが出来ました。

これからは、順風満帆?

まだまだ、こなさないといけない仕事が待ち構えてるんで
気は抜けないです。
おにいちゃん
今日は、庭で焼き肉を食べました。
結構、脂が多いお肉だったので、
熱い汁が、あちこちに飛び散りました。

炎なんかも派手にでてきて、
娘は怖がってしまいました。

そこで、おにいちゃんが一言。
「僕が守ってあげるから大丈夫」

おにいちゃん、かっこいー。
これぞ兄妹愛、てもの?

私は一人っ子なので、この辺りわかんないです。
占領
この2週間、庭の手入れをしなかったので、
庭を雑草に占領されてしまいました。
芝を貼って三年、ここまでの攻撃は初めてです。

一時間半かけて草むしり。
曇ってたので、暑くはなかったのですが、
しゃがんでると腰と足が痛い。

やはり、世話をさぼってはいけませんね。反省。

まだ、おもーい感じが残っています。
明日は筋肉痛か。
スッキリ?
昨日は疲れ果て、
11時には床についてしまいました。

やりたいこともあったけど、
眠りへの誘惑に負けました。

そのせいか、今朝の寝覚めのスッキリしたこと。
久しぶりに、朝の電車でマンガ読む余裕ができました。

といっても、夕方になるとまた眠くなるんですよね。
実験が終わった後だからいいけど、

明日は、機械の修理に立ち会い。
長い一日になりそうです。
黒いMac
黒いMacはカッコいい
というか、
黒いノートパソコンはカッコいい。

ThinkPadみたいなのが出ないかなとおもってたらでました。
もちろん、あんなにスマートじゃないけど(笑)

Macbook

嫁さんの「これなら買ってみたい」という言葉に、
もしかしたら買えるかも、などとワクワクしております。
お気に入りのパン
通勤途中のコンビニに売ってる、
お気に入りのパンがなくなってる。
売り切れなのか、もう取り扱わないのか。どっち?

この数ヶ月の中で一番お気に入りだった
あんこ&マーガリンパン。
ほとんど毎日食べてたんだけど。

なくなるとなると痛いな、これは。
やっちゃった
やっちゃった。
会社入って以来、この手の失敗は初めて。

絶対やるまいと思ってたのが、
やっちゃった。

一週間、この実験ストップです。

機械の調子が悪いというのに。
別の実験でまで、やっちゃうとは。

注意散漫。
気を引き締めないと。

明日以降も、
別の実験や、新しいプロジェクトの打ち合わせがあるし、
気が抜けないんだよな。

ちと、しんどい。
国道476号にて
国道476号の木の芽峠トンネル付近で
愛車インプレッサの走行距離が111111kmとなりました。
キリが良いということでご報告。

123456kmまで、もってほしいものです。
また壊れた
機械がまた壊れました。
前回修理した所と別の所が悪くなったようで、
業者さんが一日がかりで、原因究明しました。

私も立ち会う訳で、
あーでもない、こーでもない
といいながら半日。

ようやく、前回と異なる場所で異常らしきものを発見。
失敗の再現性もとれたので、
おそらく「このチューブを変えればよいだろう」
というところまで、たどり着きました。

来週、部品交換とのこと。
だましだまし使えば、数回は使用可能ということなので、
早いうちに、たまってる実験を何とかこなさないと。
宿題
息子の国語の宿題
「詩の暗唱」

聞いてると、昔習った詩でした。
「夕日が背中をおしてくる、、」ってやつ。

結構長い詩なので、
つっかえつっかえ思い出す。

むりやり詩を暗記するのは、いいことなのだろうか?

好きなアーティストの、好きな曲の歌詞は
だまってても、勝手に頭に入ってしまう。

無理矢理暗記するより、
お気に入りの詩を見つけて、
自然に頭に入ってたものを、
自然にいいと感じられれば、それでいいじゃないかと。
長風呂
風呂場で、サッカー中継を観戦。

居間のテレビは、家族に占領されているので、
風呂場へ逃げ込むことに。

後半20分、後30分くらいなら大丈夫だろと
38度の温めの風呂に漬かりながら観戦。

で、のぼせた。

長風呂には、向いてないのね。
連休明け
今日は眠かった。

実験の間は、目がさえてるんですが、
待ち時間はダウン。

連休の疲れが一気に出たような感じ。
べつに疲れることしたつもりないんだけど。

帰りの電車でも爆睡。
早く寝よ。
データ整理
連休最後の日曜日は、土砂降り。

どこにも出れないので、データ整理。
久しぶりに提灯のデータをファイルメーカーに入力。

いままで、数え落としていた提灯
(5年くらい前に、みやげ屋で写真だけを撮ったもの)
を一個一個拾っていくと、それで50個以上になりました。

本当は買いたかったんだけど、
色違いとか、なんとかで買わなかったんですよね。

今となっては、おそらく、もう手に入らないものばかり。
「買えるときにすべて買え」という
コレクションのセオリーが
まだ身に付いてなかった時代の話です。

ちまちまデータを整理した結果、
世の中のミニ提灯は、
現在1900個くらい確認されてるという結果が出ました。
そのなかで持ってるのは550個くらい。
世の中900個持ってる方もおられるようで、
まだまだ世の中広いです。
ブラインド試験
ブラインド試験とは、薬物を投与する人と、実験データを測定する人(測定者)を別々にわけ、測定者が、どの薬物が投与されているか分からない状態で、データを測定するように計画された実験のことです。

ブラインド試験は、測定者の主観が実験データに影響を与える可能性がある場合に用いられます。例えば、ラットを使った行動試験。ラットが足をなめる回数を測定する実験について考えます。

ラットの「足をなめる」という行動の基準は、事前に決められており、測定者はその基準に沿って、無心に測定しなくてはいけません。

しかし、測定者が動物に投与された薬物を知っていると、気がつかないうちに「なめる」という行動の判断基準が変わってしまい、データに主観がはいります。つまり、薬物が投与されている動物にはポジティブな判断基準が、薬物の投与されていない動物では、ネガティブな判断基準が、測定者の中に生じてしまいます。
そのため、実験結果は、予想された結果(仮説)を見事に実現し、めでたしめでたし、となります。しかし、この結果は主観がはいったデータによるものなので、客観性に欠けていると考えられます。自分は無心でやったと思っていても、客観性に欠けるということです。

ブラインド試験でない試験Aを、同じ人が同じ実験をブラインド試験で行った場合、試験Aの結果を再現できないことはよく経験します。極端な場合、ブラインド試験と正反対の結果が出ることもあります。どちらの結果を信用するか、、お分かりですよね。

ブラインド試験で、薬物のわずかな作用を検出するには、感度を上げるために様々な工夫が必要です。いろいろ工夫した実験条件のもと、ブラインド試験の結果が出る瞬間は、みんな緊張します。このワクワク感はたまらないですね。
もっとも、ブラインドをかけていても見分けがつくぐらい、バリバリに効果が出る強い薬を見つけ出せれば、一番やりやすいのですけどね。
こどもの日
ちっちゃい鯉のぼりをたてました。
今日もいい天気。
こどもは、ふたりともうれしそう。

とくになんというイベントもありませんでしたが
こどもが元気なことに感謝する一日でした。
琵琶湖の夕日
昨日は、岐阜方面にお出かけ。

行きの高速道路は、ほとんど渋滞がありませんでした。
帰りも、渋滞情報はなかったのですが、
琵琶湖の夕日が見たくて、下道走行。

琵琶湖の湖岸に沿ってはしる、湖岸道路というのがあるのですが、
ここからみる夕日は最高です。
琵琶湖一面がオレンジ一色。
いつも渋滞するのですが、
かえって夕日をじっくり見えるので、
苦になりません。

あと、3日。またどこかに夕日を見に来たいなぁ。
渋滞
渋滞に遭うのが嫌なので、
今日は家に引きこもり(笑)。

ニュース見てると、40kmとか70kmとか
ものすごい数字が並んでいます。

幸いにも、これだけの渋滞には未だあったことはありませんが、
5kmの渋滞でもイライラしてしまう私にとっては、
信じられない世界です。

あしたは、お出かけの予定があるのですが、
高速道路で渋滞に巻き込まれないか心配です。
いざとなれば、地図をみながら下道を走るつもりです。

道に迷ったりもするけど、これが楽しかったりもするんですよね。
娘とデート
連休3日目

嫁さんが美容室へ行く間
ジャスコの中で娘と3時間のデートとなりました。

まずはゲーセンへ。
なぜか、ひとっこひとりいない。貸し切り状態。

まず、娘はゲーセンの車の乗り物に目をつけました。
本当はお金入れるんだけど、
お金入れずに娘のやりたいようにさせておく。
「つぎはパン屋にお願いしま〜す」
「つぎはおじいちゃんの家〜」
などなど、行き先の連発で1時間過ごしました。

つぎは、子供服売り場にあるキッズルーム
しかし、先客が多く、社交性がない娘はすぐに退散。
隣で、ピーターパンのアニメやってるので
そちらに鞍替えすると、子供向けなのになぜか字幕版。
何やってるのか分かんない(だろう)娘は、
それでも30分は見てました。

そして、ゲーセンのメダルゲーム。
娘はメダルゲームが強いのです。
100円で30分は遊べます。
無欲の勝利と言うんでしょうか。。

そして一緒にソフトクリーム食べて、
もう一回メダルゲームしたら、3時間終了。

最後は、「お母さんの所に行く」の一言で、
美容室まで連れて行って、デートはおしまい。

終始ご機嫌で、よかったよかった。
覚えててくれるかな。
鳥羽へ行ってきました
お天気に恵まれて、気持ちがよい旅行でした。

京都から近鉄特急で2時間半。
まずは鳥羽水族館へ。
連休初日ということか、人出はそれほどでもなし。
とにかく、いっぱい水槽があり、魚がいっぱい。
息子はワニにおどろき、娘はエイがお気に入り。
ラッコは、やっぱりカワイイ。
大人は、記念メダルをゲットして満足。
ライトアップしたクラゲがすごくきれいでした。

ホテルは、ちょっとお古、でもオーシャンビュー。
時計が合っていないとか、トイレが変な場所にあるとか
いろいろありましたが
ゲーセンのUFOキャッチャーで、
息子がキティちゃんをゲットし
皆満足。
(しかも機械が壊れたので9回、タダでさせてもらいました。)

今日は、二見が浦シーパラダイスという、これもまた水族館。
ここは、マイナーだけどおすすめ。
ゾウアザラシのあっかんべーとイナバウアーに拍手喝采。
アシカショーも最前列で見れました。
セイウチやゴマちゃんにもタッチ&記念写真OK

あっという間に、帰りの電車となりました。