携帯、どこかに行ってしまいました。
全然思い当たる所がありません。
電話してみたけど、誰も出ないし。
マナーモードだったんで、着信音でも探せないし。
まいった。
携帯1回使ったんですけど、
その後、どこにいったのか分かんないんです。
たぶん、ズボンのポケットに入れてたと思うんですが、
家についてみるとない、ということで。
とりあえず、携帯を止め、善後策を考えることに。
日曜日
結局、携帯は見つからず、
かといって、携帯なしでは不便だし(by嫁さん)
ということで、買い換えに行きました。
ドコモショップで、事情を説明したら
「購入1年以内で紛失の場合は、同機種への変更に限り特別に割引する」というサービスがあるとのこと。
ドコモのポイントをつかったら、事務手数料と本体あわせて4000円で交換できました。
データは入れ直しですが、とりあえず使えるようにはなりました。
今後、二度と落とさないように、
外出時は首からぶら下げることにしました。
やれやれ。今度こそは気をつけよう。
連投の期間は,薬によってそれぞれです。ヒトで長く治療期間がかかる病気,例えば動脈硬化や,骨粗しょう症,関節リウマチ,神経変性疾患,などの薬は,連投が必要であり,投与期間が長くなります。たとえば,動脈硬化や,骨粗しょう症の薬を連投する場合は,半年から1年の期間が必要となることがあります。また,薬物の毒性を評価する場合も,連投試験が必要です。このときも2週間から長くて1年以上投与することがあります,
1日2回,1ヶ月連投で,投与回数は60回。もちろん土日や休日でも投与します。さすがに,連投を一人で行なうわけにはいかないので,数人でローテーションを組んで連投を行ないます。連投するときは,失敗がないよう十分注意する必要があります。万が一投与が失敗して,動物が死んだりするとダメージは大きいです。
今年のゴールデンウィークは9連休なのですが、いくつかの部署で連投試験が行われます。現在、だれが、いつ出社するか、調整している最中とのこと。たぶん独身の若手が活躍するんだろうな(笑)。
