「地球が滅びる確率」の記事が載っていました。
この「地球が滅びる確率」というのは、
「戦争や公害などの人為的な行為による滅亡」
の確率ではありません。
宇宙物理学のことはよくわからないんですが、
分かる範囲内でまとめるとこういう感じ
「ブラックホールが突然発生して地球が飲み込まれてしまう確率」
これがゼロではないらしい
(限りなくゼロに近いとは思うのですが)。
「ふと気がつくとこの世がなくなってる
(気がつけないか(笑))可能性」
というのは新鮮な感覚でした。
なぜこんなことを思いつくのだろう?
その柔軟性が欲しいな、と思いました。
(論文について間違った解釈をしてるかもしれません。その際はご容赦を)
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