といっても、難しいことは何もありません。
数種類の化合物をいれて、かきまぜ、pHをあわせる。
要は料理のレシピに従って調理するのと同じです。
よく使う化合物については、
溶液にして、チューブに小分け(分注)し、凍結保存。
これも、余ったカレーのストックと同じです。
ただ20−30本のチューブに
いちいちラベルをするのはめんどくさい。
明日の実験の仕込みは、、
96穴プレートに、タンパク質溶液をいれて、冷蔵庫で保管。
というわけで実験終了。
そのあと、報告書書きやら後輩の世話、
木曜の文献紹介のネタ探し。
外が暗くなる頃に終了。
昨日、歯医者に行ってからやたらに歯が痛い。
明日行くときに、文句行ってやろう。
